メコン総合研究所
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  私とメコン

GMIのメンバーがなぜメコンの国々と関わるようになったのか。それぞれの、メコンの国々との出会いや思いをご紹介します。

岩城 良生 ミャンマー出身の私にとって、メコン河流域との出会いは私が生まれた1969年からになります。ミャンマーで生まれ、育ち、初等教育から・・・
梅村 香織   私の「メコンデビュー」は、学生時代に行ったタイである。ほんの数日間ではあったが、北部に住む山岳民族の村を訪ね、村の人々と寝食を・・・
 
大場 由幸   私のはじめてのメコン体験は1996年4月から2年間のハノイ駐在です。当時、勤務していた金融機関にて、在ハノイ日本国大使館専門調査員・・・
小黒 道子   メコンと聞いて真っ先に思い出すもの、それはタイ産のウィスキー「メコン」である。自分が毎日楽しく生きることしか考えていなかった20歳のころ・・・
楠木 真次   2003年12月から経済産業省の情報処理振興課に在席し、アジアにおけるIT人材育成政策を担当した。自分とメコン地域の関わりの始まり・・・
後藤 修身   もう20年ほど前の1987年、ラングーンの空港からダウンタウンに向かうタクシーの中に私はいた。この車、戦時中から走っているのではないかと・・・
玉置 彰宏  

私とメコン河流域の国との出会いは、1994年のベトナム出張に始まる。私が当時務めていた証券会社がベトナム政府からの要請を受け、・・・

 
古川 孝宏   私が小学校3年生の時、白黒映画の『ビルマの竪琴』をテレビで、幼いながらもじっと見ていたそうです。母がそんな私を見て、『ビルマの竪琴』・・・